メニュー

池袋の二重整形の値段相場は?埋没法・切開法の費用と安いクリニックで失敗しないポイント

[2026.05.27]

池袋周辺で二重整形を検討する際、インターネットやSNSの広告で「数千円」や「1万円台」という非常に安価な金額を目にする一方で、実際の相場を調べると「数十万円」のプランも提示されており、その価格差に戸惑いを覚える方は少なくありません。

「費用をできるだけ抑えたい」と考えるのは自然なことですが、美容整形における提示金額の仕組みを正しく理解していないと、カウンセリングの際に追加費用が発生して予算を超えてしまったり、仕上がりに不満が残ったりする原因となることがあります。

本記事では、形成外科専門医の知見に基づき、池袋エリアのリアルな料金相場やダウンタイムの目安を明示しながら、後悔しないためのクリニック選びのポイントを詳しく解説します。 

ぜひこちらの記事も併せてご覧ください。

東京で二重埋没法を受けるなら?おすすめクリニックの選び方

お問い合わせはこちら

二重整形の価格を大きく左右する要因

二重整形の価格を大きく左右するのは、メスを使わずに特殊な糸でまぶたを固定する「埋没法」か、皮膚を切開して長期的に安定したラインを作る「切開法」かという術式の違いです。

それぞれの術式の中でも、糸を留める箇所の多さ(留め数)や、万が一ラインが緩んでしまった際の再手術をサポートする保証期間の有無などによって、最終的な費用総額が変動する仕組みになっています。

まずは、池袋エリアの平均的な価格帯と、術後の腫れや赤みが落ち着くまでの期間(ダウンタイム)の目安を比較表で把握し、ご自身の予算やライフスタイルに合った適切な選択肢を見つけていきましょう。 

【2026年最新】池袋の二重整形・値段相場一覧表

池袋エリアには数多くの美容外科や形成外科が集まっており、二重整形の価格帯はクリニックの規模や診療方針によって幅広く設定されています。

治療にかかる費用だけでなく、術後のダウンタイムが私生活や仕事にどの程度影響を与えるかも含めて考慮することが、無理のないプラン選びにつながります。

以下に、主要な施術方法ごとの池袋エリアの一般的な相場と、当院の総額料金、およびそれぞれのダウンタイムや持続性の目安をまとめました。

施術方法 池袋エリアの相場(総額) 当院の価格(税込) ダウンタイムの目安  特徴・持続性の目安
埋没法(2点留め) 30,000円〜150,000円 59,800円 (モデル料金:50,830円) 翌日からメイク可、コンタクトレンズは当日または翌日から使用の目安 医療用の糸でまぶたを留める手軽な方法であり、初めての方に適しています。数年でラインが戻る可能性があります。
線留め4点(埋没法) 80,000円〜220,000円  129,800円 (モデル料金:110,330円) 3日〜5日程度の腫れや内出血、1週間程度で落ち着く 留め数を増やすことで二重のラインが安定しやすく、まぶたが比較的厚い方でも糸が外れにくい特徴があります。
線留め6点(自然癒着法) 120,000円〜280,000円 159,800円 (モデル料金:135,830円) 3日〜5日程度の腫れ、1週間程度で自然な仕上がりへ

糸を複雑にクロスさせて固定する特殊な埋没法で、糸のポコつきを抑え、天然の二重に近い自然なラインを目指せます。

切開法 150,000円〜450,000円 220,000円 (モデル料金:187,000円) 1週間〜2週間程度の強い腫れ、馴染むまで1ヶ月〜3ヶ月(約1週間後に抜糸) まぶたを全体的に切開し、余分な脂肪や皮膚を取り除きます。長期的な効果が期待できる二重を形成します。

池袋周辺の競合大手の価格設定を見ると、例えばTCB東京中央美容外科の「TCB二重術(両目2点留め・29,800円〜)」や、湘南美容クリニックの「週末二重®(両目2点留め・49,800円〜)」といった、挑戦しやすい「導入価格」が提示されているケースがあります。

これらは初めて美容整形を受ける方にとって身近な選択肢である一方、使用する糸の耐久性を高めて持続力を高めたり、長期の再手術保証を付加したり、あるいは麻酔のオプションを組み合わせていくことで、最終的な提示総額が相場通りの金額まで上昇していく傾向が一般的です。

安価な料金設定の広告は、対象となる条件が限定されていたり、必要な麻酔代や針代が含まれていなかったりするケースが多いため、表面上の安さだけでなく「最終的に支払う総額」で比較することが大切です。 

埋没法の値段を左右する「留め数」と「保証」の仕組み

二重埋没法の料金設定を比較する際、固定する箇所の多さを示す「留め数」と、術後のアフターケアを定めた「保証制度」の仕組みを理解することが重要です。

一見すると同じように見える埋没法であっても、これらの要素が組み合わさることで最終的な費用総額に違いが生まれます。

また、ご自身のまぶたの厚みや脂肪の量によって適した留め数や術式は異なるため、状態に合わせたプラン選択が納得のいく仕上がりへとつながります。 

留め数による違いと当院の料金基準

まぶたの内側を医療用の糸で固定する埋没法では、2点、4点、6点と留める箇所(点数)が増えるほど、二重のラインを支える力が分散され、ラインがゆるみにくく安定しやすくなります。

留め数が増えると使用する糸の量や医師の技術、施術にかかる時間が変化するため、それに応じて価格も上昇する傾向があります。

当院では複雑なオプションによる価格変動を抑え、以下のように明快な料金基準を設けています。

当院における埋没法の留め数別の料金表です。

施術メニュー名 当院の料金(税込) モデル料金(税込) 固定力とラインの特徴
埋没法 2点留め 59,800円 50,830円 2箇所を糸で留める基本的な方法。ダウンタイムが比較的短いのが特徴ですが、数年でラインが戻る可能性があります。
線留め4点 129,800円 110,330円 4箇所を固定することで二重のラインが安定しやすく、まぶたに厚みがある方でも外れにくい特徴があります。
線留め6点(自然癒着法)  159,800円 135,830円 糸を複雑にクロスさせて固定する特殊な方法で、糸のポコつきを抑え、天然の二重に近い自然なラインを目指せます。

どの埋没法プランが自分に向いている?まぶたの状態別の選択目安

埋没法のプランを選ぶ際は、ご予算だけでなく「ご自身のまぶたの条件」を客観的に評価することが大切です。

まぶたの状態によって選ぶべき留め数や、場合によっては埋没法以外の術式を検討することが、術後の仕上がりを良好に保つためにつながります。

以下に、まぶたの特徴に適した施術プランの選択目安をまとめました。

まぶたの状態 適した施術プランの目安 理由とアプローチの特徴
まぶたが薄く、一重(単皮)の状態 埋没法 2点留め 皮膚や脂肪の厚みが少ないため、少ない留め数でも自然な二重のラインを形成しやすく、長持ちしやすい傾向があります。
まぶたが厚く、脂肪やたるみがややある状態 線留め4点 糸にかかる負担が大きいため、留め数を増やして固定力を高めることで、ラインが早期に緩んでしまうのを防ぎます。
まぶたの皮膚が厚く、脂肪やたるみが強い状態 切開法の検討 埋没法では糸が外れて元に戻ってしまう可能性が高いため、余分な脂肪や皮膚を取り除ける切開法が推奨されます。 

まぶたに厚みがある方が無理に低い留め数のプランを選ぶと、数ヶ月から数年で二重のラインが消えてしまう原因になり得るため、事前の診察で医師にまぶたの弾力や脂肪量をみてもらうことが望ましいです。

「保証」の考え方と総額への影響

埋没法の値段を比較する際、もう一つ見落とせないのが「保証制度」の存在です。

二重埋没法は皮膚を切開しないため、術後に糸が切れたり緩んだりしてラインが戻ってしまうリスクが一定確率で存在します。

そのため、多くのクリニックでは、期間内であれば無料で再手術を受けられる制度を用意しています。

当院では、患者様に安心して施術を受けていただけるよう、すべての埋没法プランに「1年保証」が無料で付帯しています。

万が一、期間内にラインが消失してしまった場合には、無料での再手術対応を行っています。

さらに、より長期的な安心を希望される方に向けては、16,500円(税込)の追加費用で「3年保証」に延長できるオプションプランもご用意しています。

提示された初期費用の中にどのような保証範囲が含まれているのかを契約前に必ず確認することが、トータルコストでの後悔を防ぐための重要なポイントです。

切開法の値段が埋没法より高い理由とメリット

切開法は埋没法と比較して初期費用が高額に設定されていますが、その背景には外科手術としての難易度や、長期にわたる維持力といった明確な医学的理由が存在します。

価格差だけに注目するのではなく、施術の仕組みや長期的なコスト、さらには万が一の失敗リスクや他院修正にかかる費用までを見据えて選択することが大切です。

外科手術としての技術料と医師の経験値の反映

埋没法が糸をまぶたの裏側に通してラインを作るシンプルなアプローチであるのに対し、切開法は皮膚を切開し、余分な脂肪や皮膚、筋肉などを適切に処理しながら二重の構造を作り上げる本格的な外科手術です。

手術時間も埋没法より長くかかり、何よりまぶたの複雑な解剖学的構造を熟知した医師の深い経験値や丁寧な技術料が価格に反映されるため、埋没法よりも高価格に設定されています。

当院では、まぶたの構造に精通した形成外科専門医がすべての工程を担当し、以下の料金基準に沿って施術を行っています。

施術メニュー名 当院の料金(税込) モデル料金(税込) 施術の特徴と適応の目安
切開法 220,000円 187,000円 まぶたを全体的に切開し、余分な脂肪の除去を含めて安定した二重ラインを形成します。まぶたが厚い方に適しています。
切開後の他院修正 698,000円 593,300円 他院で行われた切開手術の仕上がり(左右差や不自然さ)を、内部組織を丁寧に剥離しながら修正する高難度の施術です。

長期的なコストパフォーマンスと長期的な負担の軽減

初期費用だけを比較すると切開法は高く感じられますが、長期的な視点でのコストパフォーマンス(金銭的・身体的負担)を考慮すると、必ずしも割高とは言えないケースが存在します。

まぶたに厚みがある体質の方が埋没法を選択した場合、数年ごとに糸が緩んで再手術を何度も繰り返すことになり、そのたびに施術費用がかさむだけでなく、まぶたの皮膚へダメージが蓄積される原因にもなるため、注意が必要です。

一方で、1回の切開法によって長期的な状態を維持できれば、結果として長期的に発生するトータルコストを低く抑え、まぶたへの繰り返しの負担を軽減させることにつながります。 

安いクリニックでのトラブルリスクと修正費用が高額化する理由

値段の安さだけを最優先して経験の浅い医師の施術を受けた場合、左右非対称な仕上がりになったり、不自然にぷっくりと膨らむ「ハム目」の状態になったりするリスクに直面することがあるため気をつけましょう。

手術である以上、当院で行う場合であっても、術後に内出血が1週間から2週間程度持続したり、一時的な腫れによって左右差が目立ったりする客観的なリスクは存在しますが、医師の経験や技術差による仕上がりの差に起因する失敗は深刻な悩みとなり得ます。

もし安いクリニックでの施術にトラブルが発生し、他院での修正手術を検討する場合、その費用は初回の手術よりも大幅に高額化する可能性があります。

一度メスを入れたまぶたの内部組織は、傷が治る過程で硬くくっつく「癒着(ゆちゃく)」や瘢痕化(はんこんか)を起こしており、残された皮膚や組織の量も限られているのが一般的です。

この状態から組織を丁寧に剥がし、理想的な二重ラインを再構築する他院修正は、初回手術の数倍の手間と高度な剥離技術を要するため、当院の料金設定(698,000円)に見られるように高額にならざるを得ません。

安さだけで安易に決めるのではなく、最初から技術の確かな専門医を選ぶことが、失敗リスクを減らすことにつながります。 

注意!「安すぎるクリニック」でチェックすべき3つのポイント

低価格を前面に押し出した二重整形の広告は魅力的ですが、医療の質や安全性、そして最終的な費用総額を考慮すると、契約前に慎重に見極める必要があります。

極端に安価な料金設定を実現している背景には、いくつかの構造的な理由が存在することが多いため、トラブルを回避するために以下の3つのポイントを事前にチェックすることが大切です。

以下に、安すぎる料金提示の裏にある確認すべき項目と、その対策をまとめました。

チェックポイント 確認すべき具体的な内容と対策
① 総額表示の有無 広告に記載されている金額に、施術に不可欠な局所麻酔代や特殊な医療用の針代、術後に処方される点眼薬や痛み止めなどのアフターケア費用が含まれているかを確認します。これらがすべて別料金になっていると、最終的な支払額が相場を大きく超える原因となります。
② 執刀医の専門性  施術を担当する医師が「形成外科専門医」の資格を有しているか、あるいは十分な臨床経験を積んでいるかをチェックします。研修医や美容外科での経験が浅い医師が執刀を担当することで、人件費を抑えて低価格を維持しているケースがあるため注意が必要です。 
③ 不要なアップセルの有無 カウンセリングの際に「あなたの目の状態では、広告の安いプランでは綺麗な二重にできない」「糸がすぐに外れてしまう」などと伝えられ、強引に数十万円の高額なプランへと変更を迫る、いわゆるアップセル商法が行われていないかを見極める心構えが重要です。

このように、表面上の安さだけでクリニックを決定してしまうと、結果として高額な支払いをすることになったり、仕上がりに重大な問題が生じたりするリスクが高まります。

事前のカウンセリングではその日にすぐ契約せず、見積書の総額と内訳を自宅に持ち帰って冷静に検討することが推奨されます。 

池袋で「誠実な二重整形」なら当院へ|形成外科専門医のこだわり

池袋エリアで美容医療を提供する当院では、患者様が安心して目元のコンプレックスを解消できるよう、過度な営業を行わない誠実な医療の提供を追求しています。

価格の不透明さや医師の経験不足に対する不安を解消するため、私たちは以下の体制を徹底しています。

当院の診療におけるこだわりと、患者様をお迎えする体制を以下の表にまとめました。

当院のこだわり 具体的な診療体制と特徴 ワンプライスに近い明朗会計 当院では、患者様を困惑させる複雑なオプション商法を一切導入していません。

カウンセリング時に提示した分かりやすい総額表示で、麻酔やアフターケアを含めた質の高い施術をご提供いたします。

院長が一貫して診療を担当 カウンセリングから実際の執刀、そして術後の経過観察に至るまで、すべての工程を日本形成外科学会認定の専門医である院長(春日)が責任を持って担当します。

「医師の顔が見える医療」を提供することが、患者様の安心へとつながります。

医療DXによる時間効率の向上 患者様の貴重な時間を無駄にしないよう、WEB問診やスマートな院内システムの導入など、医療DXを積極的に活用しています。

院内での余計な待ち時間を減らし、スムーズに受診していただけるよう努めています。

当院では、患者様のご要望を丁寧に伺った上で、まぶたの状態に応じた適切なプラン(埋没法2点留め、線留め4点、線留め6点、切開法など)を客観的な視点からご提案いたします。

「自分のまぶたにはどの方法が適しているのか」「追加費用のない安心した環境で施術を受けたい」とお考えの方は、ぜひ当院の専門的な診察をご活用ください。

こちらの記事でも詳しく解説しているので、併せてご覧ください。

東京で二重埋没が上手い先生を選ぶには?後悔しないためのポイントを解説

二重整形に関するよくある質問(FAQ)

 

二重整形の費用や術式の選択、あるいは万が一のトラブルの際の手続きについて、患者様から頻繁に寄せられる疑問についてお答えします。

事前に正しい知識を持っておくことは、トラブルを避け、納得のいく目元を手に入れるための助けとなります。

以下に、二重整形を検討する際によくある質問と医師からのアドバイスを整理しました。 

埋没法と切開法はどちらがおすすめですか?

まぶたの厚みや脂肪の量、そして希望する持続期間によって適した術式が分かれます。

まぶたの皮膚が薄く、手軽にダウンタイムを抑えたい方には埋没法(2点留め・線留めなど)が選ばれることが多いです。

一方で、まぶたが厚く脂肪が多い方や、長期的にラインを維持したい方には、脂肪を同時に処理できる切開法が適しています。

形成外科専門医のクリニックと、それ以外のクリニックは何が違いますか?

医師が積んできた臨床経験の分野や、組織の扱いに関する専門的なトレーニングの有無が異なります。

日本形成外科学会が認定する形成外科専門医は、傷跡を綺麗に治す技術や皮膚・筋肉の解剖学的な知識を深く学んでおり、仕上がりの美しさだけでなく、術後の機能面や安全性にも配慮した施術を行う傾向があります。

カウンセリングは無料ですか?

一般的には無料であることが多いです。

当院でも、二重整形に関する事前のカウンセリングを無料で行っています。

まぶたの状態を診察し、どの術式が適しているか、最終的にかかる総額の費用がいくらになるかを分かりやすく提示いたします。

無理な契約を迫ることは一切ありませんので、安心してご相談ください。 

安いクリニックでトラブルが発生した場合でも、そちらで修正はできますか?

他院で受けられた埋没法や切開法の仕上がりにご満足いただけない場合、当院での他院修正が可能です。

ただし、すでにメスが入っている部位の修正(当院の切開後の他院修正:698,000円)は、内部の癒着を丁寧に剥がす高度な技術を要するため、通常の施術よりも費用が高額になり、難易度が上がる点にご留意ください。

カウンセリングを受けた当日にそのまま施術をすることは可能ですか?

当院では事前にWEB予約やWEB問診をご活用いただくことで、カウンセリング当日の施術にも柔軟に対応しています。

ただし、まぶたの炎症が強い場合や、大掛かりな切開法などで十分な事前の計画が必要と医師が判断した場合には、日を改めてのご案内となるケースもありますのでご了承ください。 

まとめ

池袋エリアで二重整形を検討する際は、広告に表示されている表面上の安さだけで判断するのではなく、麻酔代やアフターケアまでを含んだ「最終的な総額」と、施術を担当する「執刀医の質や専門性」をしっかりと確認することが失敗を避けるための鉄則です。

安すぎるプランの裏にある追加費用の仕組みやリスクを正しく理解しておくことが、後悔のない目元づくりへとつながります。

解剖学的な専門知識と確かな外科技術を持つ形成外科専門医が在籍するクリニックであれば、患者様一人ひとりのまぶたの厚みや脂肪量に合わせた適正なプランを誠実に提案してもらえます。

トータルコストでの納得感と、長期的な満足度の両方を大切にしたい方は、まずは一人で悩まずに専門医による診断を受けてみることが重要です。

「自分の目には埋没法と切開法のどちらが合っているか知りたい」「不透明な追加費用のない明朗会計のクリニックで相談したい」とお考えの方は、池袋駅徒歩1分の当院へお気軽にお越しください。

当院では、まぶたの状態を丁寧に診察し、あなたにとって適切なプランと正確な費用を包み隠さずお伝えいたします。

まずは当院に無料相談をご予約いただき、理想の目元に向けた第一歩を一緒に踏み出してみませんか。

お問い合わせはこちら

 

院長プロフィール
春日 航
経歴
  • 日本大学医学部卒業
  • 信州大学医学部附属病院形成外科 病棟医長
  • その後形成外科クリニック、美容外科クリニックを経て、形成外科と美容外科のクリニック池袋院長就任

資格

  • 日本形成外科学会(JSPRS) 認定形成外科専門医
  • 日本美容外科学会(JSAPS)正会員
  • ジュビダームビスタ® 認定資格医

HOME

ブログカレンダー

2026年7月
« 6月    
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
▲ ページのトップに戻る

Close

HOME