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眼瞼下垂(保険適用:まぶたが開きづらい事例)

眼瞼下垂(保険適用:まぶたが開きづらい事例) 施術前
before
眼瞼下垂(保険適用:まぶたが開きづらい事例) 施術後
after
施術名眼瞼下垂(保険適用:まぶたが開きづらい事例)
費用50.000円
男女女性
年代40代
治療期間3ヶ月
副作用・リスク左右差、過矯正・低矯正、血腫・内出血

まぶたの開きづらさに加え、慢性的な頭痛や肩こりにお悩みだった女性の症例です。

眼瞼下垂があると、無意識に額や首周りの筋肉に力を入れて目を開けようとするため、頭痛・肩こりの原因になることがあります。

手術では上まぶたを切開し、緩んだ挙筋腱膜を固定し直すことで、目の開きを自然に改善しました。

術後は黒目がはっきり見えるようになっただけでなく、「頭痛も肩こりもましになった」と身体面の変化も実感されています。

院長プロフィール
春日 航
経歴
  • 日本大学医学部卒業
  • 信州大学医学部附属病院形成外科 病棟医長
  • その後形成外科クリニック、美容外科クリニックを経て、形成外科と美容外科のクリニック池袋院長就任

資格

  • 日本形成外科学会(JSPRS) 認定形成外科専門医
  • 日本美容外科学会(JSAPS)正会員
  • ジュビダームビスタ® 認定資格医
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