メニュー

形成外科

形成外科と美容外科のクリニック池袋は、池袋駅東口から徒歩1分の形成外科・美容外科クリニックです。日本形成外科学会認定の形成外科専門医である院長が、眼瞼下垂・粉瘤・ワキガ・ほくろ・巻き爪・きずあとなどの保険診療に対応します。池袋で形成外科をお探しの方は、お気軽にご相談ください。

保険診療メニュー

当院の形成外科の特徴

形成外科専門医による診療

形成外科専門医は、日本形成外科学会と日本専門医機構が認定する資格で、5年以上の専門研修を経て取得できます。
院長は日本大学医学部卒業後、信州大学医学部附属病院形成外科で病棟医長を務め、大学病院で8年間の保険診療を経験しています。
特に眼瞼下垂については、眼瞼下垂の研究・診療で知られる信州大学形成再建外科学教室での臨床経験を活かした治療を提供しています。

保険適用の治療に幅広く対応

眼瞼下垂・粉瘤・ワキガ(皮弁法)・ほくろ・いぼ・巻き爪・けが・きずあと・ケロイドなどが保険診療の対象です。
保険適用の可否は症状により異なるため、診察時に医師が判断してご説明します。保険診療には健康保険証をお持ちください。

池袋駅東口から徒歩1分

JR・東京メトロ・西武線・東武線「池袋駅」東口から徒歩1分です。手術後の通院にも便利な立地です。
詳しくはアクセスをご覧ください。

主な保険診療のご案内

目元の疾患

眼瞼下垂:まぶたが開きにくくなり、視界の狭さ・目の疲れ・眠そうな印象の原因となる疾患です。症状によって保険適用で手術が受けられます。当院で症例数の多い治療のひとつです。

皮膚・皮下のできもの

粉瘤(アテローム):皮膚の下に袋ができて老廃物がたまる良性腫瘍です。自然には治らないため、手術による摘出が基本です。
ほくろ・いぼ:診断のうえ、保険適用となるケースもあります。

その他の保険診療

ワキガ(腋臭症):皮弁法(反転剪除法)による手術は保険適用です。
巻き爪けがきずあと・ケロイドにも対応しています。

症例写真

眼瞼下垂をはじめとする症例写真を掲載しています。
症例写真一覧はこちら

形成外科と美容外科の違い

形成外科は、皮膚・皮下組織の機能と見た目を「回復」させる診療科で、保険診療が中心です。
美容外科は、健康な状態から見た目を「より良くする」施術を提供する診療科で、自由診療が中心です。
「傷やできものがある」「機能的に困っている」場合は形成外科の領域ですが、判断に迷う場合もまずはご相談ください。診察のうえで適切な治療をご案内します。自由診療については美容外科のページをご覧ください。

よくある質問

Q. 保険診療を受けるには何が必要ですか?
健康保険証(またはマイナ保険証)をお持ちください。当院は予約制のため、WEB予約または公式LINEからご予約ください。

Q. まぶたのたるみは保険適用になりますか?
眼瞼下垂と診断された場合は保険適用で手術が受けられるケースがあります。診察のうえで医師が判断しご説明します。

Q. 粉瘤は放置しても大丈夫ですか?
粉瘤は自然に治ることはなく、放置すると大きくなったり炎症を起こしたりすることがあります。小さいうちの治療がおすすめです。

その他のご質問はよくある質問(FAQ)にまとめています。

院長プロフィール
春日 航
経歴
  • 日本大学医学部卒業
  • 信州大学医学部附属病院形成外科 病棟医長
  • その後形成外科クリニック、美容外科クリニックを経て、形成外科と美容外科のクリニック池袋院長就任

資格

  • 日本形成外科学会(JSPRS) 認定形成外科専門医
  • 日本美容外科学会(JSAPS)正会員
  • ジュビダームビスタ® 認定資格医
▲ ページのトップに戻る

Close

HOME