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ほくろ除去(頬の大きな黒いほくろを切開法で除去した事例)

ほくろ除去(頬の大きな黒いほくろを切開法で除去した事例) 施術前
before
ほくろ除去(頬の大きな黒いほくろを切開法で除去した事例) 施術後
after
施術名ほくろ除去(頬の大きな黒いほくろを切開法で除去した事例)
費用77,000円
男女女性
年代20代
治療期間1ヶ月
副作用・リスク赤み・色素沈着、傷あと(瘢痕)、一時的な陥凹、再発、感染

頬にできた大きな黒いほくろのご相談でご来院された20代女性の症例です。

顔の目立つ位置にある大きなほくろは、人と話すときに視線が集まりやすく、コンプレックスにつながることがあります。

今回は直径が大きかったため、切開法で根の深い部分まで確実に除去しました。

Before / Afterは施術から1ヶ月後の比較です。

ほくろがあった部分は淡い赤みを残すのみとなり、頬の印象が大きく変わっています。

赤みは2〜3ヶ月ほど続き、半年ほどかけて周囲の肌になじんでいきます。

傷が完全に治るまでは、日焼け止めで紫外線対策をしていただくことが色素沈着の予防につながります。

ほくろはまれに悪性の可能性を持つこともあるため、形成外科専門医が診察したうえで治療方針を決めています。

院長プロフィール
春日 航
経歴
  • 日本大学医学部卒業
  • 信州大学医学部附属病院形成外科 病棟医長
  • その後形成外科クリニック、美容外科クリニックを経て、形成外科と美容外科のクリニック池袋院長就任

資格

  • 日本形成外科学会(JSPRS) 認定形成外科専門医
  • 日本美容外科学会(JSAPS)正会員
  • ジュビダームビスタ® 認定資格医
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