メニュー

二重埋没法(4点留めで幅の安定した二重をつくった事例)

二重埋没法(4点留めで幅の安定した二重をつくった事例) 施術前
before
二重埋没法(4点留めで幅の安定した二重をつくった事例) 施術後
after
施術名二重埋没法(4点留めで幅の安定した二重をつくった事例)
費用129,800円
男女女性
年代20代
治療期間1ヶ月
副作用・リスク後戻り、露出、まぶたの引きつれ、不自然な折れ目、感染

20代女性の二重埋没法(4点留め)の症例です。

術前はまぶたに厚みがあり、二重のラインが安定しにくい状態でした。

今回は4点で留めることで、幅を保ちながら後戻りしにくい二重ラインをつくっています。

術後1ヶ月の写真では腫れも落ち着き、まつ毛の生え際から自然に立ち上がる二重になりました。

目の縦幅が広がり、以前より明るくはっきりとした目元の印象に変化しています。

院長プロフィール
春日 航
経歴
  • 日本大学医学部卒業
  • 信州大学医学部附属病院形成外科 病棟医長
  • その後形成外科クリニック、美容外科クリニックを経て、形成外科と美容外科のクリニック池袋院長就任

資格

  • 日本形成外科学会(JSPRS) 認定形成外科専門医
  • 日本美容外科学会(JSAPS)正会員
  • ジュビダームビスタ® 認定資格医
▲ ページのトップに戻る
▲ ページのトップに戻る

Close

HOME