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二重埋没法(6点留めでしっかり幅を出した二重の事例)

二重埋没法(6点留めでしっかり幅を出した二重の事例) 施術前
before
二重埋没法(6点留めでしっかり幅を出した二重の事例) 施術後
after
施術名二重埋没法(6点留めでしっかり幅を出した二重の事例)
費用159,800円
男女女性
年代20代
治療期間1ヶ月
副作用・リスク後戻り、露出、まぶたの引きつれ、不自然な折れ目、感染

20代女性の二重埋没法(6点留め)の症例です。

術前はまぶたが被さり気味で、二重のラインがはっきり出にくい状態でした。

留める点数を6点に増やすことで、幅のあるラインでも後戻りしにくい仕上がりを目指しています。

術後1ヶ月の写真では腫れも落ち着き、目を開いたときにしっかりと幅のある二重が出ています。

黒目の見える範囲が広がり、以前よりはっきりとした目元の印象に変化しています。

院長プロフィール
春日 航
経歴
  • 日本大学医学部卒業
  • 信州大学医学部附属病院形成外科 病棟医長
  • その後形成外科クリニック、美容外科クリニックを経て、形成外科と美容外科のクリニック池袋院長就任

資格

  • 日本形成外科学会(JSPRS) 認定形成外科専門医
  • 日本美容外科学会(JSAPS)正会員
  • ジュビダームビスタ® 認定資格医
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