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クリニックブログ

粉瘤が小さくなったけど本当に治った?治療の必要性について解説 (2025.03.14更新)
「粉瘤が小さくなったから、もう治ったのでは?」と考える方は多いかもしれません。 しかし、粉瘤が自然に小さくなったように見えても、完全に治癒したとは限りません。 内部の袋(嚢胞)が残っている場合、再… ▼続きを読む

粉瘤が大きくなるスピードはどのくらい?早期発見の重要性 (2025.03.14更新)
粉瘤が大きくなるスピードはどのくらい?早期発見の重要性 皮膚にできる小さなしこりである粉瘤は、気になるけれど痛みがないからと放置していませんか。 粉瘤は時間とともに大きくなっていき、サイズによって… ▼続きを読む

稗粒腫・脂肪腫・粉瘤の違いや見分け方を医師が詳しく解説! (2025.03.14更新)
体にできるできものには様々な種類があり、それぞれに特徴や治療方法があります。 特に、稗粒腫、脂肪腫、粉瘤はよく見られる皮膚のしこりですが、それぞれに違いがあります。 この記事では、これらのできものの特… ▼続きを読む

粉瘤が自然に消える?治療法と放置のリスク (2025.03.14更新)
「粉瘤ができたけど、もしかしたら自然に治るかも」と様子を見ていませんか。 実は粉瘤は放置しても自然に消えることはほとんどなく、逆に悪化するリスクもあります。 この記事では粉瘤の原因や症状を解説する… ▼続きを読む

眼瞼下垂でおでこのしわが悪化!?おでこのしわの予防法と眼瞼下垂の治療法 (2025.03.03更新)
おでこのしわは、年齢を感じさせたり、不機嫌に見えたりする原因となることがあります。 深く定着したしわは、加齢のせいだと諦めている方も多いかもしれません。 しかし、実際にはおでこのしわの原因は加齢だ… ▼続きを読む

目の開きに左右差があるのはなぜ?原因と治療法を解説 (2025.02.22更新)
「目の大きさが左右で違う」「片方のまぶたが重く感じる」といった目の開きの左右差に悩む方は少なくありません。 左右差があると、見た目の印象が変わるだけでなく、場合によっては視界の確保が難しくなることも… ▼続きを読む

「生まれつきまぶたが重い」は治療できる!先天性眼瞼下垂について詳しく解説 (2025.02.22更新)
「生まれつきまぶたが重い」と感じる方の中には、先天性眼瞼下垂が原因のことがあります。 この症状は、まぶたを持ち上げる筋肉(眼瞼挙筋)の発達不良や機能低下によって引き起こされ、視界が狭くなったり、目の… ▼続きを読む

粉瘤で切開排膿が必要な場合の治療期間について詳しく解説 (2025.01.25更新)
粉瘤が赤く腫れてズキズキ痛み、膿がたまっている場合は、まず「切開排膿」で膿を出す処置が必要です。 ただし切開排膿はあくまで応急的な処置であり、膿を出した後に袋(嚢腫壁)を摘出する手術を行ってはじめて… ▼続きを読む

挙筋前転法とは?手術の流れ・適応・合併症を形成外科専門医が解説 (2025.01.12更新)
挙筋前転法(眼瞼挙筋前転法)とは、まぶたを持ち上げる眼瞼挙筋の腱膜が緩んだり瞼板から外れかかったりして起こる「腱膜性眼瞼下垂」に対し、腱膜を前方に引き出して瞼板に固定し直す手術です。 まぶたを上げる… ▼続きを読む

まぶたのたるみは保険適用になるの?眼瞼下垂との見分け方を詳しく解説 (2024.12.28更新)
まぶたのたるみは保険適用になるの?眼瞼下垂との見分け方を詳しく解説 まぶたのたるみが気になる方の中には、「この症状は保険適用で治療できるのだろうか?」と疑問を持つ方も多いのではないでしょうか。 実… ▼続きを読む

院長プロフィール
春日 航
経歴
  • 日本大学医学部卒業
  • 信州大学医学部附属病院形成外科 病棟医長
  • その後形成外科クリニック、美容外科クリニックを経て、形成外科と美容外科のクリニック池袋院長就任

資格

  • 日本形成外科学会(JSPRS) 認定形成外科専門医
  • 日本美容外科学会(JSAPS)正会員
  • ジュビダームビスタ® 認定資格医

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